YouTubeで Vlog なるものを始めてみる。

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最近、文章で好きなことを発信するブログの動画版 Vlogというのが流行っていると知り、やってみたいなぁと漠然と思っていたのですが。

コロナ禍のおかげで、強制的に動画を作らざるを得なくなり(大学の授業で配信するため)動画作りをしてみると、意外と簡単に作れるんだな!と気が付き、試しでいくつか動画を作ってみました。

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ある日の休日

ゴールデンウィークのある日を撮影し、iMovieを使って編集したもの。動画を撮るのも編集するのも、すべてスマホで完結するのがすごい。低い画質で保存してしまったため、画像が粗いですが。これもやってみて初めて分かることだなぁ。

文章を書いたら、私はいちおうプロだし、せっかくなら、たくさんの人に読んでほしい!という欲が生まれるのだけど、動画に関しては私はド素人だし、下手で当たり前だから誰も見なくてもいいし、見てくれたらうれしいなぁくらいの気楽な感覚でできるのが良い。

きなこもち作り

こちらは私が素材を撮り、小6の息子が編集したもの。さすが息子、YouTubeを見まくっているだけあって(?)編集がめちゃくゃうまいな!と我が子ながら感心!押さえるべきところを押さえ、見せ方を知っているなと思う。

ついでに今月末から始まるライター塾の紹介動画もぜひ。こちらはプロ(夫)が作ったもの。だけど、見てる人にはそんなこと関係なかったりするのだよなぁと作ってみて思ったりするのでした。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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