【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」2020年5月号にて島田耕園工房さんの作品を紹介しています。

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こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

4月1日発行の「婦人画報5月号」にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしました!

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端午の節句がテーマ!

今回は、端午の節句にふさわしい御所人形をご紹介しています。

撮影で実物を見て、あまりの可愛さに購入してしまった我が家の豆御所人形。

オンラインショップでも購入できます!

と思ったら、豆御所人形だけ早くも完売…!はやい。

毎回いっていますが、婦人画報の誌面は写真が美しく、誌面全体がゆったり優雅で、ホント読むといつも穏やかで贅沢な気持ちになれます。

おうち時間のお供にぴったり。手に取って、じっくり読んでもらいたいです。

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撮影裏側

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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