冬の朝の時間割。

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今年の冬は暖冬で、薪ストーブをつける日も例年より少なめです。

最近は朝5時に起きて、30分くらいかけて薪ストーブの火をつけて、その後ラジオ体操、ストレッチ、揺れる炎を見ながら瞑想をして、6時〜7時までが自分時間。ブログを書いたり、ノートを書いたり、自分のやりたいことをやるというルーチンで落ち着いています。

今のところ、このスケジュールがベスト。朝これをこなせるだけですでに最高の1日!と思う。

あと、何年も放置していたけど、ずいぶん前に購入した10年日記もまた今日から始めてみることにしました。読み返すと楽しいので、未来の私のために。

今年から10年日記を始めるとちょうど2030年までか。キリがいいな。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第6期は満席となりました!

第7期は夏以降開催予定です。

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noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。