小さな子が書く文字のかわいさよ。娘5才1ヶ月の記録。

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5才になった娘が最近、ひらがなを覚えて書くようになり、ときどきお手紙をくれます。鏡文字を書いたりしつつも、だいぶ上手になってきました。

ゆうこ(←母を呼び捨て)

かわいいね
だいすき
☆(←練習して、最近ようやく書けるようになった星マーク)

息子は年長になっても、特に自分から覚えようとはせず、公文に通うようになってようやく書けるようになったのだけど、娘はしまじろうのこどもチャレンジの教材で勝手に文字を覚えて、書くようにまでなってくれたよ。しまじろうの力はすごいな。

右のお手紙には、「えるさ」と書いてある。何この文字、かわいい。この文字のフォントがほしいよ。

もうこれ以上、上達してほしくないような、それでは困るような複雑な気持ち。小学校上がるまではこんな感じで書き続けてほしい。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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