10連休、6.7日目。友だち家族と大山の別荘へ。

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10連休で唯一の遠出。友だち家族の所有する大山の別荘へ、遊びに行かせてもらうことに。

森の中にたたずむログハウス。この眺めが、幸せすぎる。

ウッドデッキもあって、最高か!

ハンモックもあって、さらに最高か!

近くの道の駅的なところで地元の食材を購入。

夕方からウッドデッキでバーベキュー!鳥取の牛肉のおいしさ、砂肝のおいしさに度肝を抜かれる。

翌日の朝。

ひとり、6時に起きていつもの瞑想。

マイナスイオンたっぷりの空気に包まれて、鳥のさえずりを聴きながらの瞑想。ものすごく時間がゆったりと流れているせいか、いつもはあっという間の10分が、今日はいつもよりだいぶ長〜く感じられた。

赤毛のアンの気分になれる小径を抜けて、テニスコートへ。

1時間も動いたら、ヘトヘトの大人たち。

午後からは、奥大山の清流を見に。

宇多田ヒカルが天然水のCMでも訪れたらしいところ。

苔むした岩とか、せせらぎの音とか、木漏れ日とか。

ここには、癒ししかない。

鍵掛峠の展望台から大山を眺める。

あまりにも神々しくて、思わず拝んだ。大山はまさにパワースポット!

癒され、エネルギーチャージして、1泊2日大山を満喫。

今度は2泊くらいしたい。

またよろしくお願いします!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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