10/16(日)、京都テルサで「生命のメッセージ展」が開催されます。

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このブログでも何回か紹介している「生命のメッセージ展」が
明後日、10月16日(日)に京都テルサで開催されます。

いのち きずな おもいやりをテーマにした
人権啓発フェスティバル「京都ヒューマンフェスタ2011」という
イベントの一環のようです。

※チラシの画像をクリックすると拡大します。

 

先日亡くなられた田中好子さんが主演した映画、
「0(ゼロ)からの風」も鑑賞できます。
時間:10時30分~12時30分、13時30分~15時20分
場所:西館3階第2会議室

 

この生命のメッセージ展に関して
妙心寺発行の小冊子「花園」でエッセイを書いているので、
よかったら読んでみてください。

花園エッセイ7月号「生命のメッセージ展」

 

で、私はやっぱり行くのが辛くて嫌なんですが、
まあ、妹のパネルも展示してあることだし、
「それいけ!アンパンマンショー」があるというので、
行こうかなと思っています。

アンパンマンショーでは、ショー終了後に写真撮影会あり、
なんて書いてありましたから、息子喜ぶかなぁと。

時間は

●11:00~
●14:50~

の2回。

 

人権啓発フェスティバル「京都ヒューマンフェスタ2011」
日時:10月16日(日曜日) 10:30~15:30
場所:京都テルサ(京都市南区)  

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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