薪ストーブのある暮らし〜里山へ薪活動へ〜

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先週末は、滋賀の里山まで行って薪活動をしてきた。

(この日の空がものすごくきれいだった)

行ったのは、「こなんの森 薪わりくらぶ」が毎年主催しているイベント。

7年前、「薪ストーブが欲しいな、実際使っている人はどうなんだろう?」と思って、初参加して以来、毎年休まず参加。

今年の薪が足りないので、相談して軽トラ1台分を購入させてもらうことになった。よかったー。

薪ストーブをつけるには、まず薪がなくては始まらない。

薪わりくらぶの人は、常々薪活動に勤しんでいるので、大量の薪があるらしく、わたしたちが「薪がもったいなくて、本当に寒いときにしかつけられない」と言ったら、「なんとかしてあげたいなぁ」と言われるなど。

今年はいつから点けようかな、薪ストーブ。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。