2019年のカレンダーを買った!好みのフォント、月曜始まり、シンプルなデザインと完璧なものを見つけた!(14/100)

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家族の予定を書き込むカレンダー、毎年気に入ったものがなかなかなくて、いろいろ試しているのだけど、今年は、すんごく好きな感じのカレンダーを見つけたので、早くも購入しました〜!

それは、Emiさんの著書を読んで以来、革の手帳カバーを購入するなど、すっかりファンになってしまった「OURHOME」のもの。

私がカレンダーに求めるのは、

  • 好みのフォントであること
  • しっかり予定が書き込めるだけの余白があること
  • 月曜日始まり
  • シンプルなデザイン

なのだけど、なかなかこれがぴたりと来るものがなくて。

そしてもう一つ、カレンダーには家族の予定がたくさん書き込んであって(見返すと、思い出になることが書いてある)、カレンダーを捨ててしまうのがもったいないなぁと常々思っていたのです。

「OURHOME」のカレンダーは、数字のデザインも好みな上、余白もたくさんあるし、月曜始まりと完璧。さらに、サイズ感も今カレンダーを置いているところにぴったりだし、カレンダーの上部分には、なんと!ちょっとした一言を残せて、最後は「思い出」として残せるというのです。

わたし

これこそ、私の望んでいたカレンダー!!!

完璧!

と思って、即購入しました。手元に届いたんだけど、紙の質感もいいし、本当にオススメ!

というわけで、「OURHOME」の回し者でも何でもないけど、とっても良いカレンダーを見つけてうれしくなったので、紹介です。早く使いたいなぁ。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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