宵々山/2010年

  • ブックマーク

雨フル中行ってきました、宵々山。

 

日が暮れる頃には、すっかり雨も上がり。
山鉾の幻想的な明かり。
何度見ても、ハッとするくらい美しい。

日が暮れかかってる瞬間の
提灯の明かりと空とのコントラストが一番美しい
と私は思います。

今年のちまきは月鉾のにしました。1000円也。
山や鉾によって、ちまきの値段はいろいろ。
500円~あったと思います。

月鉾では、ちまきを買ったら、鉾に上がらせてもらえます。
意外と高いところで、コンチキチンとやっている。

そして厄除けのちまきは、
毎年、玄関の内側の見えやすいところに飾っています。

今日は宵山。そして週末。大勢の人が繰り出すんでしょうね。

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。