ハマる!京都ホテルオークラの「食べるラー油」

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今、大人気の食べるラー油。
桃屋のラー油、略して「桃ラー」は、
近所のスーパー3軒くらい回ったけど
「棚に並べても、すぐに売り切れちゃうんですよ」と言われ、
全然手に入らないし、食べるラー油に憧ればかり募っていたのですが、
ついに手に入れました!桃ラーと同じくらい今人気&話題の
京都ホテルオークラの「食べるラー油」!

手に入れたというか、これまたお義母さんからの頂き物なんですが。
ホント、いつもいつもありがとうございます。

これこれ。ホテル内、中国料理「桃李」で作られているもので、
テレビや雑誌なんかでも取り上げられていて、大人気の品。

普通のラー油と違って、干ニンニク、干エビ、エシャロット、トウガラシなんかが
ざくざく入った、まさにその名の通り「食べるラー油」

中身の半分以上、具が占めています。
ホテルのHPには、野菜炒めやチャーハンの具入り調味料として、
ラーメンや冷奴のトッピングとして…と紹介してありますが、
白いご飯にかけて食べるだけで、とってもンマイ!

具のシャリシャリした感じ、素材のほのかな甘み、
ラー油のイメージからすると、ほとんど辛さはなく、
ホーント上品な味わい。
でも、あとからチリっとくる辛さにハマり、
久々に白ご飯をおかわりしました。
ダイエッターの私にとって危険!なラー油。

サラダにかけて食べてもおいしいとか。
あと、テレビで見た、クリームチーズにかける
というのも試してみたいと思ったり。

これ一品あると、ちょっと味に奥行きがでるというか、
料理が一気に映える、主婦に便利な調味料なのかも。

値段は、100g入り1本735円。ちょっと高いですかねぇ。

桃屋のラー油が手に入ったら、
食べ比べてみたいと思います。

ホテルで購入できるほか、お取り寄せもしているみたいです(↓)
こちら

京都ホテルオークラ
住所:京都市中京区河原町御池
電話:075-211-5111(代表)

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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