もの作る人たちの集い…その2

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先日のスクラップのイベントの翌日。
またも、もの作る人たちの集まりがありました。

よくご一緒させていただくカメラマンさんたち。
加えて、仲良くさせてもらっているライターさんたち。
総勢7人。

関西を拠点に活躍する売れっ子の皆さん。
このメンバーが集まれば京都本がドドーッと3冊くらい出来るんじゃない?
というような、豪華な集まりに呼んでもらったのでした。

いちおう、新年会(…笑)ということで集まったので、
「あけましておめでとう」とかなんとか言いつつ。

ほかのライターさんがどんな風に取材をしているのか、
興味津々でいろいろ話を聞かせてもらい、
そんなところにも気を配っているのかー!てなことも
たくさん知ることができて、ものすごく勉強になったのでした。

無我夢中、独学としかいいようのない今の私の取材スタイルは
果たして合っているのか?どうなのか?
今も謎ですが、いいところを盗んで、いい取材が出来るようになりたいなぁと思うのです。

そうして、楽しい二日目の夜も過ぎていったのでした。

———–

おまけ。
天然パーマブラザーズ、再び。
ブレまくっています。

さて、

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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