Instagramで、読書用アカウント作りました。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

カナエナカさんがnoteで紹介していた、Instagramの使い方、 Instagramで本を探す。|kanam|note(ノート)を読んで、なんて良い方法なんだ!と早速、読書用のアカウントを作りました。

text by 江角悠子(@ezu1030

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インスタグラムで読書用アカウント作成

乱読しまくってますが、「読んだ本を記録しておきたい」というのは常にあって、読書ノートを作ってみたり(続かない)、サイトに表紙の写真だけ載せてみたり(懐かしすぎる。ついでに別ページで12年前の私の日記まで読めてしまう。マジか)、いろいろやってみたりしたものの、面倒で最後は投げ出している。

ブログにも読書記録を残そうとたまに書いたりしますが、ちゃんと書こうと思うと、なかなか手が付けられず、そうこうしてる間に読んだ感動が薄れていったり、次の本を読み始めてしまったりして、毎回「もういいや」となっていたのです。

Instagramなら、短文でサクッとメモするだけでもいいし、何より一覧で読んだ本の表紙が見渡せるのが快感!

Instagramのアカウントは@ezumiyuko_booksです。

よく読むのは、銀色夏生、よしもとばなな、村上春樹、穂村弘、松本清張、山本文緒、宮部みゆき、星新一、服部みれい。

あと自己啓発本、スピリチュアル系も好き。

最近は時間がなく長い小説が読めなくて、エッセイや短編、ビジネス書ばかり読んでいますが。

興味のある方はフォローしてみてください!

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フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

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月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

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