雑誌「InRed(インレッド) 6月号」にて京都サンドイッチ特集の記事を担当!

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30代女子がターゲットの雑誌「In Red(インレッド) 2017年 6 月号」にて、京都のサンドイッチ特集記事を担当しました!全4ページにわたり、16軒のお店を紹介しています。大人女子がときめくお店は一体どこなのか?取材リストを考える際、フルーツサンドが大好きな私としてはどうしてもそこのリストが多くなり、「京都ってフルーツサンドのお店、多いんですね?」と編集の方に言われてしまったけれど。

なぜ京都のタマゴサンドは、ゆで卵をみじん切りにしたものではなく、厚焼きなのか?この謎が取材をしていく中で解けたのが爽快でした!正解はぜひ記事の中で!

サンドイッチ特集他、付録になんと「SHIPS 夏を盛り上げる!かごトート」!すごい。あと「ユニクロ、ザラ、無印良品で初夏の着まわし3週間」というページもすごく参考になったので、ぜひ本屋さんに行って(購入して)手にとって見てみてください!

text by:江角悠子(@ezu1030

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大人女子がときめく!京都のサンドイッチ特集

この特集では、京都に来たならここは行っておきたいタマゴサンドのお店や

フルーツサンドに、肉といえば牛!な京都人が愛するビフカツサンド他、変わり種で鯖サンド!?などなど、京都に来たなら押さえておきたいサンドイッチ特集となっています。

ゴールデンウィーク前に入稿というスケジュール、16軒もの件数…。こりゃ一人では無理と判断して、信頼のおける友人ライター・かがたにのりこさんに助っ人をお願いして無事やりきりました!

 

いつもの後ろ姿コレクション

4月の桜が咲き誇る時期に取材に行かねば入稿間に合わん!ってことで、お店側にとっては一番忙しい=一番取材に来て欲しくないタイミングでの取材となったのですが、どのお店も快く対応していただき、本当に感謝しかない。神対応の老舗、朝7時から取材させてくださったお店などなど、本当にありがとうございます。

カメラマンさんはマツダナオキさんに、

先日、洋館撮影でも一緒だった成田直茂さん

今回も、素敵な写真、ありがとうございました!

フルーツサンドはどこも個性があって、こんなにも違うものなのか!と。おいしかったなあー。一切れ2000円する夢のようなビフカツも試食させてもらいました。

撮影終わりに、がっつくライター2人。あぁ取材は、なんて楽しい。グルメなライター、かがたにさんの記事(ビフカツページ)は、私が書くのとはきっと全然違う仕上がりになってて、読み応えありです。

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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