京都さくら便り…京都府立植物園

  • ブックマーク

先日取材に行った際の原稿をやっとこ書き上げ、入稿。
BAさんにいろいろ話を聞いたら、すっかり新作ファンデのとりこ。
ナチュラルなのに、カバー力がすごいらしい。欲しいなぁ。

さて、先週末天気が良かったので、お気に入りスポット植物園へ。
桜はまだちょっと早いかなぁと思いきや、思いっきり咲いていました。
満開の木もあれば、全然まだ蕾という木もあり。

 

 

いつもの植物園なのに、桜の花がたくさん咲いていたら
なんだか園の雰囲気までも変わって、
違う場所に来てしまったような不思議な感覚を味わいました。

これも桜の魅力?

毎年のことですが、桜の花を見ると、
すぐに散ってしまうことを思って、何か焦る!
今日も咲きつつある桜を見つつ、
いつ散ってしまうんだろうかとドキドキ。

植物園の桜、全体的には今週末~来週半ばくらいが見ごろといったところ。
でも京都の週末は雨っぽいですねぇ。
どうせなら青空の下でピンク色の桜を見たい。
今のところ、土曜50%、日曜60%…。
咲きかけの桜が散ってしまわないといいけれど。

植物園では、桜だけでなくチューリップもこの通り、咲き乱れておりました。

京都府立植物園
住所:京都市左京区下鴨半木町
電話:075-701-0141
時間:9時~17時まで(入園は16時まで)
入園料:一般200円

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。