noteで新マガジンスタートしています。私が「私」になるまでのお話

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昨年、コーチングをしてもらって気が付いたことがあった。私が本当にやりたいことは、自分の経験を書くことだっていうこと。この気付きを得た過程はnoteに書いた。

「自分の経験が書きたいなら、書いてみましょうか」と令子さんに提案された。そうだ。それはそうだ。私がいつもライティングコーチをしているときに、みんなに言っている。とりあえず書きましょう、と。

なので、私もとりあえず書くことにした。誰に読ませるでもない。私のために書く。

ここから時間はかかったけど、ようやく書くことにした。私が「私」になるまでのお話を。

01.カウンセリングにいこうと思ったきっかけ

02.記憶から消し去っていたこと

03.お風呂に沈められて、金づちで叩かれた過去

04.虐待されていた事実より、ショックだったこと。

書ける限り、気が済むまで書き足していきます。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。