「いのちのミュージアム」にエッセイを展示してもらっています。

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東京都日野市に「いのちのミュージアム」という場所があります。
廃校となった小学校を会場に、
命をテーマにしたさまざまな展示をしているところ。

これまでにブログで何度か紹介していますが、
生命のメッセージ展の常設展示もあります。

で、この「いのちのミュージアム」の廊下ギャラリーという場所に、
私のエッセイを展示してもらっています。


こんな小さな冊子も作ってくださったようで。ありがたい。

妹の紹介と共に。お近くの方、行く機会がありましたらぜひに。

—–

今朝は飲酒運転に関する原稿を書いていたのですが、
その作業をしたら、もうダメ。その後ほとんど仕事にならず。
無気力の塊。
その原稿もうまく書けたか分からないけれど。
公開されたらお知らせします。

命日が来る12月は、もうダメだ。私はもう何もしたくない。
家事も育児もしたくない。何も考えずに、ただ泥のように寝ていたい。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。