紀州田辺 「鈴屋」のデラックスケーキがめちゃくちゃ可愛い!

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先月、ブックライティングを担当した本「亡くなった人と話しませんか」が増刷された記念に、メルマガ読者にプレゼント企画をしたのですが。

当選した方から「お礼に」と何ともうれしいギフトが届きました!!!お手紙とともに、和歌山名物・梅干しとスイーツが一緒に。和歌山のMさん、ありがとうございます!!

この度、私ははじめて紀州田辺 「鈴屋」のデラックスケーキをいただいたのですが、これがめちゃくちゃ可愛くて、どーしても誰かに教えたくなりブログを書いています。

レトロなお菓子・紀州田辺 「鈴屋」のデラックスケーキ

紀州田辺 「鈴屋」のデラックスケーキ、心くすぐられるネーミングもさることながら、この昔懐かしい包装紙にやられた!レトロ感満載、バラ柄の箱も良い。

可愛くて何枚も写真を撮ってしまう!絶対に可愛い。

開けると、ホワイトチョコでコーティングされたカステラ。冷やして食べると、このホワイトチョコがパリッとして、とても良い。

食べた瞬間おいしー!!!というのではなく、しみじみ美味しくて、あとから「あれまた食べたいなぁ」ってふと思う感じ。おいしい。

新しい、魅力的なスイーツと出会えることができました。Mさん、ホントありがとうございました〜。

またメルマガにてプレゼント企画、実施したいと思います。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。