「鬼滅の刃」の映画を鑑賞!

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息子がサンタさんにもらった鬼滅の刃全巻。娘が寝かしつけのときに読んでほしいというので、絵本がわりに読んでいたら、私もまんまとハマった(笑)

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そして、まっっったく興味のなかった映画まで見に行ってきました。

漫画の7〜8巻あたりが映画化されていて、私は事前に読んで内容を知っていたのだけど、やはり映像で見ると、また違う。

大人になってアニメを見ることは、ほとんどなかったのだけど、今のアニメの映像って、めちゃくちゃきれいなんだな!と感動(今さら)

森の緑とか、水とか空とか、すーごく美しくて見入ってしまった。

あと、戦うシーンが大音響すぎて、耳を塞ぎながら観ていたんだけども(耳を塞いでもセリフはしっかり聞こえる)、こんなに音が大きかったっけ?体に響いてくる感覚。

いやー、泣いた。6〜7回くらい泣いた。炭治郎の心の美しさと強さに泣いた。面白かったなー。

今、漫画は17巻まで読破。読み進めるほどに登場人物が増えてきて覚えられず、子どもたちに「これ誰だっけ?」と確認しながら読んでいます。髪形とか服とかちょっとでも変わるともう分からない…(私は図形を認識する能力が弱いのだなと思う)。

とはいえ、最近のお楽しみは、もっぱら寝る前のきめつタイム。最後どうなるんだろう。早く知りたいけど、まだまだ読み終わりたくないなー!!

おまけ。

映画は、イオンモール京都内にあるTジョイで見たのだけど、その前に「串家物語」でランチ。

バイキング形式で、好きな串のネタを取ってきて、自分で衣を付けて目の前で揚げるというもの。

子どもがやっても、私がやってもカラリと美味しく揚がるのすごい。大好きなヤングコーンを食べまくって大満足でした!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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