noteでつれづれ日記始めます。

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noteで日記を始めます。今年はnoteにもっと力をいれていきたいなと思いつつ、ずっと何もできていなかったのだけど、新年度だしようやく始めてみることに。

つれづれ日記はもちろん銀色夏生さんの「つれづれノート」のオマージュ。いつか自費出版でもいいから、紙の媒体にして残しておきたい。日記だけ書いて暮らしたい。

無料で全文読めますので、興味のある方はぜひ。

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そして、課金するタイプの「京都くらしの編集室」も、どうぞよろしくお願いします。

こちらには、表立って書けないことを書いています(笑)だいぶ腹黒いので大丈夫かなと思いつつ。

そしてこうやって告知している割に、購読してくれる人が増えると、冷や冷やして「やめてほしい」とか裏腹なことを思ったりします。ぶっちゃけすぎてて、嫌われそう…怖いなと思いつつ。noteにぶちまけることで、そしてそれを誰かが受け止めてくれているということに、私がだいぶ救われています。

懲りずにずっと購読してくれている方、ありがとうございます。知り合いの人は購読しなくていいです。恥ずかしいので。

書きはじめた当初は「自己肯定感」についての考察。最近は、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて思いを巡らしています。

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おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第6期は満席となりました!

第7期は夏以降開催予定です。

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。