エネファームのある暮らし「ENEFARM LIFE」の冊子で、ちょっとお手伝い

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「ENEFARM LIFE」という冊子で少しだけ取材・執筆のお手伝いをさせていただきました。
 
約4万5000部配布されているそうですが、
全国の「エネファーム」ユーザー様に対しての会報誌だそうで、
どこかで見かける…ということも少ないかもしれませんが。
 
「親子で楽しむエコ時間」というページで、保育園のお母さん友達に協力してもらい、
小学生のかわいい女の子2人に紙面に登場してもらいました。 
 
私の息子はまだ4歳で、この企画に登場させるのは難しかったのですが、
「紙面に子どもさん登場してほしい!」とかいう企画があったら、
今の私ならきっと誰かを見つけ出せる気がする(笑)
 
 
今回お仕事をくださったのは、株式会社140B(イチヨンマルビー)のスタッフさんであり、
編集・デザイン事務所「0.1knot(カンマ イチ ノット)」の代表もされている平井和哉さん
 
平井さんとの出会いは何だったか…。
このブログだったか…? その後ツイッターでやり取りしていたか…?なにかで、
以前にもお仕事をいただいたことがあったんですが、
そのときは電話とメールだけで終了。 
 
数年前からパソコン上では繋がりはあったものの、
今回ようやく直接お会いして、初・名刺交換(笑)
 
なんか、すごい。
  
 
 
 
こんな感じで、今回は平井さんが撮影を担当。
 
取材に集中していたら、あっという間に「お疲れさまでしたー!」ということで
ゆっくりお話もできておりませんが。
 
平井さんは、ライターの近藤雄生さんともつながりがあるということで
「それなら3人で会いましょう」…という話が延び延びになって、早幾年。

近藤さんも含めての食事、近々セッティングします!
とのこと、社交辞令ではなく、本当に楽しみにしている私。

 
いろんなところで、いろんな方とのご縁。
本当にありがたいなぁ。
 
 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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