オット飯

  • ブックマーク

私も夫も自営業なので、外で用事がない限り2人ともが家で仕事をしている。

平日の昼間、2人とも家にいると夫がお昼ご飯を作ってくれる…のが暗黙の了解となっている(私は夢中になると昼ご飯も食べずに仕事をしているせいかもしれない)

夫が作る料理が実においしそうなのでインスタグラムのストーリーに上げると、ある一部の人に好評だったので、何度となく上げるようになった。

基本はどれもインスタントなんだけど、いつも少しだけひと手間加えることで、何ともおいしそうに仕上げるのはすごい。料理のセンスだ。私にはない。料理も家事も何でも、得意な人がすればいいと思う。

ある日のワンタンメン。ゆで卵のトッピングに茹でた白菜、ネギ多め。

ビビンバ丼。とろ〜り半熟の卵は夫が用意したもの。たまらんおいしい。

具だくさんの焼きうどん。バターの風味がよい。

休日の朝ご飯。

私がダラダラ過ごしていたら、作ってくれていた。トーストした食パンに卵のタルタル。タルタルは胡椒がいい感じで効いている。ウマ!

またある休日の朝ご飯。

コストコで購入したパンにチーズとハム、レタスを挟んでマヨネーズで味付け。

サンドイッチを食べ終わったら、カフェオレまで出てきた。

ケイゴ(←夫の名前)喫茶。毎週開店してほしい。

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\第2期ライター塾は5月末スタート!/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)の募集に関して、メルマガに登録してくれた方から先行してお知らせします。

ぜひメルマガにご登録ください!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。