私の仕事環境が一新!ついにiPadを手に入れた!

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ライター仲間にひたすらオススメされていたiPadを!ついに!手に入れました!そしてペンシルも。

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このペンシルの優秀さと来たら、時代はここまで進んでいたのか!と感動するばかり。

これまで仕事で原稿をチェックする際は、

(1)原稿をプリントアウトして

(2)赤ペンで修正を書き込み

(3)スキャンして

(4)メールに添付して送付

していたのですが、これが面倒で面倒で。

iPadがあれば、

(1)PDFの原稿に画面上で朱いれして

(2)データをそのままメールで送付

というたったこれだけの作業に!!!

しかも書き間違いをしたときには、すごくきれいに消えるし、画面を拡大して細かく書き込めるし、とにかくものすごく便利!!!

なぜ今までこれを買わなかったのか!というレベル。

ますます仕事が楽しい…!

たった一つ、たった一つだけ残念なことがあって、Bluetooth(ブルートゥース)でキーボードも使えるのだけど、私は親指シフトという入力の仕方をしていて、それが使えないということ。

久々に「ローマ字入力」をしてみたのだけど、違和感がすごい。

ローマ字入力の場合、「た」と入力するには、「T」「A」と2文字打たないと入力できないけれど、親指シフトは「た」のキーボードをタッチするだけで入力できます。ワンタッチでスムーズに文字が入力できる快適さに慣れてしまった今、もうローマ字入力には戻れない。そしてだいぶローマ字入力を忘れている。

黒とかピンクとか微妙な赤とかのカバーが多い中でようやく見つけたカバーはこんな。シンプルなベージュの色が良かった。

画面を保護するためのフィルムも。

これでさくさく仕事をしていきたいと思います!

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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