\京都ツウのためのお漬物サイト/ きょうとおつけもんライフが本日オープンしました!

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\探して、楽しみ、味わう京都ツウのためのお漬物サイト/

きょうとおつけもんライフ  が、本日オープンしました!

店舗の垣根を超えて、京漬物をもっと身近に感じてほしい

これは「京都府漬物協同組合」が運営するもので、京都という風土で育った伝統食としての京漬物の価値を広め、業界の発展のため、このたび特設サイトが制作されたという経緯があります(愛らしい手書きのイラストがふんだんに配置してあって、眺めてるだけでもホッコリ)。

そして、このサイトの中で私は、「京都おつけもん探訪記」という連載を担当させてもらうことになりました!

京都ライター江角悠子の京都おつけもん探訪記

って、タイトルに名前まで入れていただいて。

わたし
なんか冠番組を持たせてもらった気分。う、うれしい。

 

内容はタイトル通り、私がいろいろなお漬物屋さんを訪ね歩いて、一軒ずつその魅力を紹介していくというもの。

連載のお話をいただいたとき、「江角さんの好きなような書いてください」と言ってもらい、それが嬉しくもあったけど、プレッシャーもあって、わたしなんかが?とドキドキしたものの。いざ取材に行くと、お漬物の楽しさ、奥深さの一端を知り、その魅力を私なりのフィルターを通してお伝えできたらいいなぁと思うように。

…というわけで、この連載では私なりの視点で「ここ面白いな!」を大切に、今までにない新しい視点でお漬物店を紹介できたらいいなと思っています!

記念すべき1軒目は「京つけもの もり」

かぶのロゴマークで有名な「京つけもの もり」。京都の人ならなじみがあると思いますが、亀岡に自家農園を持つお漬物屋さんで、今回は野菜作りから漬物作りを考えている2代目社長に、じっくりお話を聞かせてもらいました。とっても興味深かった…!

詳しくは、ぜひ記事をチェックしてみてください!!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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