週末は薪活動[つれづれなるままに雑記2018.10.20]

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我が家に薪ストーブを設置して6年。

家で仕事をしていることもあって、冬は1日中薪ストーブがついている。そうなると薪の消費量は、本当にすごい。

薪は1本につき約40センチほどの長さに揃えてあるけれど、その薪が多少太さがあろうとも30分〜、長くて1時間持てばいい方だ。なので、平均して30分に1回は延々と薪をくべ続けるというわけ(どれほどの量を使っているか!)。薪はあってもあっても、まだ足りない。

というわけで、今日もせっせと薪づくり。夫が薪をパカパカ割っているのを見て、楽しそう〜!と思ってやってみたけど、全然割れない。割れないどころか、斧が狙った場所にもあたらない。

割れそうな薪だけ体験させてもらって、あとはお願いしたのでした。

薪割りのあとは、家の中まで薪のイイ匂いがして森の中にいるような気分になってくる。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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