【お仕事しました!】書籍「全国 旅をしてでも行きたい街の本屋さん」の関西エリアを担当しました!

広告

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

広告

お仕事しました〜!

わたし
久々に書籍のお仕事をしました!

昨年発行されて大好評だったという「東京 わざわざ行きたい街の本屋さん」の全国版。

全国 旅をしてでも行きたい街の本屋さんが、先日発売となりました!

「ことり会ライター部」で関西エリアを担当させてもらえることになり、全部で30件程の取材があったのですが、これは山田ねーさんと2人ではまわりきれないな!ということで、友人のライターさんにも協力してもらって無事納品。

ご協力いただいた皆さま、どうもありがとうございました!

取材に加え、撮影もやっています!

今回のお仕事は、取材・原稿執筆のほか、撮影もあり。これが本当にドキドキするのですよねえ。掲載される画像は6〜10カットくらいなのだけど、行くと50枚以上は撮影していました。

それにしても、その街に行かなければ出会えない、素敵な本屋さんがこんな全国各地にあるなんて、ワクワクします。とりあえずは関西エリア、いやまずは京都にも行けていない本屋さんが、アチコチあるなぁと本を眺めながら改めて思い知るなど。

京都旅のお供にもぜひ!本屋さんで見かけたらぜひ手に取って(購入して、笑)、見てみてください!

こんな仕掛けもあるとのこと!紙の本ならではの楽しみです。

よろしくお願いいたします〜!

created by Rinker
¥1,599 (2018/12/19 04:12:43時点 Amazon調べ-詳細)
created by Rinker
¥1,599 (2018/12/19 04:12:43時点 Amazon調べ-詳細)

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします