「超 うまい本」出ました。

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すでに先週発売されていますが、京阪神エルマガジン社から出た「超 うまい本」で
京都ページをお手伝いさせてもらいました。
私が担当したのは、約50件近く。
書きつつ思ったのが、どれもこれも当たり店ばかり!?
お腹をすかせつつ書いていたのでした。

本のトビラにあった言葉を拝借しながら本の紹介をすると
「うまい」の定義は人さまざま。
おまけにどんな店に、いつ、誰と行くのかで「うまい」の基準も変わるもの。
たらふく食べたいのか、ちょい食べ、サク呑み、一人でゆっくり、仲間とたくさんで。
気分に合わせたうまい店選びの道しるべとしての1冊に。
という感じ。

とりあえず、これ1冊カバンに入れておけば
ランチにもディナーにも迷って迷って
挙句「もうどこでもいいわ」ってことにはなりません(笑)

本屋さんで見かけたらぜひ手にとって見てみてください。

超うまい本―普段遣いのゴハン処、呑み処。大阪・神戸・京都の300軒! (えるまがMOOK ミーツ・リージョナル別冊)
クリエーター情報なし
京阪神Lマガジン

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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