新年度、初日は発熱でスタート。

この記事を書いた人

江角悠子

京都在住フリーライター。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

学童も保育園も年度末でお休み。私の頭の中も春休み。ってことで、子どもとともに実家に帰省していました。大好きなおばあちゃん家で大はしゃぎした息子は京都へ帰る日になって、38度の熱。京都に帰ってきたら、今度は娘が発熱。

清々しい新年度のスタートは、熱で病院に行ったり、保育園に行ったものの即お迎え要請があってまた保育園に行ったりとバタバタのスタートとなったのでした。仕事できる気がしない。けど頑張って3000字は書いた。

息子が初めて学童に行った日が昨日のことのように思い出されるというのに、いつの間にかもう4年生。4年生になったら、もう自分で学童は卒業すると決めたらしく、そうかそうか、もう一人で静かにできるし、いいかなと思ったんだけど。

息子が家にいたら、私の気分が仕事モードに切り替わらず、気が散って仕事ができないということが初日の今日分かりました。

小学校が始まるのは来週。娘は熱が引いたら保育園に行ってくれるけど、今週ずっと息子は家にいるのか〜。どうしようかな〜。の、新年度初日。

note(有料)はこらち

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京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。そのほか、短いエッセイや日々の気づきなど綴っています。

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