SONYのアクションカムカメラを購入(夫が)

  • ブックマーク
  • -
    コピー

ずっとGoPro ウェアラブルカメラが欲しい欲しいと言い続けていた夫が、急に趣向を変えて、SONYのアクションカムカメラを購入しましたー。

小さく軽く映像もきれい!

今のカメラは、こんなにも小さく軽く性能も良く素晴らしい。水中で撮影できるケースもあり、撮影の様子を手元で見られるよう腕時計みたいなリストバンドもある。

すごいな最新鋭!

手持ちで撮影できる三脚も揃えて、夫は新しいおもちゃを手に入れたかのようにあれこれ撮影しています。

このカメラで撮った動画は視界が120度と人間が見る感じに近いらしく、迫力があって、見てるだけで面白い。

帽子にも付けられるよ

よくテレビで芸人さんがやってるような、こんな感じで帽子につければ動いている人の視点で動画を撮ることも可能。

いやはやちっちゃい。

というわけで、さっそく先日訪れた京都市動物園での様子を1分の動画にまとめてみました(もちろん夫が)


※音が出ます

これを見ていたら、やっぱり今は動画なのだなと思う。臨場感があって、文章を書くよりダイレクトに伝わりやすい。

スタジオ彩稜では、いろいろな学校や企業の紹介用動画のお仕事をしていますが、これを買ったからにはさらに動画のお仕事増やしていきたいなぁと思う所存です(笑)

というわけで、動画撮影のご依頼、お待ちしています!

スタジオ彩稜

書きたいけど書けない人へ。無料メルマガ配信中!

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、私宛のお手紙のよう」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひメルマガを登録してみてください〜。

 

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。2024年1月スタートの第10期はグループ講座・動画視聴コース共に満席となりました。次回は、2025年1月開講予定です。最新情報はメルマガにてお届けいたします。

  • ブックマーク
  • -
    コピー

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。