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この記事を書いた人

江角悠子

京都在住フリーライター。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

8月も後半。ようやく息子の夏休み終了。今年は北海道旅行と島根帰省とで8月は半分くらい家を空けていたので、宿題を見てやる間もなく、最終日に親子ともども慌てて宿題をやっつける…みたいな。そしてやっつけられずそのまま行く…みたいな事態に。息子は宿題ができていなくても全然平気な様子で、それが驚き。私が子どもの頃なんて宿題ができないまま学校へ行くなんてありえないことで、終わらせなきゃっていう重圧がものすごかったのに。今の子は違うんだろうか。先日2人のママ友と話す機会があって、誰もみな子どもの宿題に苦労していて、あぁ私だけじゃないんだなとホッとする。いやでも来年はちゃんと計画立てて最終日に慌てないようにしたいなぁ、子どものころ31日に泣きながら宿題をしていたけど、あの頃と何にも変わっていないことを悲しく思う。

で、気が向いたのでnote書いています。気が向かなくても毎日書けるのが本当の文筆家だと思うので毎日書きたいのだけどなかなか実行に移せないから、とりあえず思いついたときは書くように。旅日記を書くのが楽しかったので、日々の出来事ををnoteに綴っても面白いかなと思ったり。

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京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。そのほか、短いエッセイや日々の気づきなど綴っています。

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