同業者との雑談がうれしい|6.21(月)

  • ブックマーク

先週行った「生きる場プロジェクト@近江舞子」に再び。今度は一人で。朝10時前に着いたら誰もおらず今日は貸し切りのよう。ウッドデッキで作業をしていたら、ガサガサ音がしてそちらを見たら、亀がのそのそ歩いていた。近寄ったら、首をすくめて止まってしまった。

そしてナガオさんとインスタのDMでやりとりしてたら、インスタライブの配信をしたくなり、また思いつきで15分ほど。

前回は同じ場所で2人でやったけど、今度は違う場所で2人でライブ配信はできるのか?の実験。

2人が違う場所にいて配信できる方法は分かった。招待すればけた。けど、途中ナガオさんがいなくなったり(笑)ぐだぐだ感すごい。もう動画残さなくていいんじゃないかと思ったけど、ナガオさんに言われて残す(その辺の経緯も全部映ってしまっている動画)。アイキャッチの画像、ナガオさんがすぐ作ってくれた。仕事が早い。フットワーク軽く行動力のあるナガオさんにいつもいい刺激をもらっている。

午後からお友だちのライター和泉さんが来て、ちょっと雑談。道の駅で買ってきたというプリンをいただく。おいしい。プリンと言うか、ホント卵だった。ライター仕事のこと、ライティングのこと、いろいろ。フリーランスで自宅で一人仕事をしていると、同業者の誰かと雑談する機会もなかなかなくて、こういう機会がとてもうれしい。

江角悠子の情報はメルマガを中心に発信しています。

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひ下記写真をクリックして登録してみてください〜。

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第6期は満席となりました!

第7期は夏以降開催予定です。