縫い物にハマる6歳児

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子どもたちも冬休み突入。

娘が、犬のぬいぐるみに服を縫ってあげたいというので、手芸屋さんに行って生地を探していた。

娘は創作意欲がすごく、トイレットペーパーの芯は必ず取っておいて、何かしら作ろうとする。

が、犬用の服なんて縫えない、どうしよう…と思っていたところ、娘にもできそうなちょうどいいキットがあったので購入。

何か作りたい!という娘の創作意欲を満たしてくれるような、代わりのものが見つかって、よかった〜!

キットは、すみっこぐらしのマスコットが作れるというやつ。

●エビフライのしっぽとトンカツ

●きょうりゅうとにせつむり

の2種類を購入。一つ500円。

針はプラスチックなので、安心。

針を刺すところに穴も空いてるし、一度教えたら、一人で黙々と作業をしてた。

玉結びと玉止めができなくて、その都度、呼び出しがかかるのだけど。

最初は楽しく作業してたんだけど、途中で飽きて、大掃除してる私や夫が作業をやらされたりしつつ。

で、翌日2種類とも、なんとか完成!こちら見本の写真と違うけど。

冬休みのいい暇つぶしになりました(笑)

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。