京都・二条城周辺「cotoha(コトハ)」アンティークとグリーンに癒される

  • ブックマーク

JR二条駅近くの、すごく素敵なお店…とは、Facebookでその存在を知り、
行きたい行きたいと思っていたアンティークとグリーンのお店「cotoha」 
 

Facebookで毎度アップされる写真がどれもこれも素敵で、うっとり。
見るたびに癒されていたのですが、お店に行ったら、もっともっと素敵だった!という。 
 

場所は二条城の南側。御池通から路地を少し奥に行ったところにあります。

お店は建物の2階。広ーい倉庫のような空間に、グリーンがいっぱい。
アンティークのテーブルや棚に、多彩なグリーンがセンス良く飾られていて、
ホントこの空間に住み着いてしまいたい。
恵文社といい、ガケ書房といい、魅力的なお店には住みたくなる)

 

お店に入ってグリーンをうっとり眺めていたら、
お店の方が「どうぞ」といって、温かな紅茶を手渡してくれました。
バニラの香りがするフレーバーティーだったかな。
熱い紅茶が飲めない息子には、わざわざ別でオレンジジュースを用意していただき。
なんていう、うれしい心遣い。ただでさえ、お店が素敵なのに。
もう心を鷲づかみにされましたよ。
 

で、ちょっとしたカフェ感覚で紅茶をいただきつつ、 じっくりお店を見て回ったのでした。

もうこのお店は説明要らず!写真をたくさん見てもらおう。
お店の方に了承を得て、バシバシ好きなところを撮影させてもらいました。

 

 

ブリキのバケツや、ワイヤーのカゴ、額など、オブジェにしたいようなアンティークも盛りだくさん。
ひとつ素敵な照明を見つけて、5000円しないくらいのお手頃価格だったので購入しましたー。

 

それが、こちら。
とっても気に入っています。
 

お店の1階には、「CLAMP COFFEE サラサ」というカフェもあり。
朝8時からモーニングもやっているようなので、
今度はぜひ!こちらも合わせて寄ってみたい~!

——–

あ、そうそう、「cotoha」の男性スタッフの方がみな、少女マンガに出てきそうなイケメンで
一緒に行った辻ちゃんと「みんなかっこよかったよねぇ~★」と浮かれて話していたのでした。 
要らない情報ですか、ね(^^;ゞ

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期は未定。

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。