千成(せんなり)

  • ブックマーク

ココ最近風邪をひいていて仕事はセーブ。
家に閉じこもってばかりいたけれど、今日は久々のお店取材。
いつものカメラマンとも久々の再会。

今日紹介するのは、取材終わりにランチを食べた「千成」。
新鮮な魚料理をお手ごろ価格でいただけて大満足。
ま、この日はごちそうになったのですが…。

清潔感あふれる明るい店内は、
カウンター席と、囲炉裏を囲むようなテーブル席(掘りごたつ形式)が。

8種類くらいあった日替わりランチから、私がオーダーしたのは、
「カンパチのおろしポン酢」(たぶん950円くらい)。
ちなみにこの料理写真は、カメラマンが撮影してくれたもの。
私が撮影したものと並べようかと思いましたが、やめておきます。
さすがにキレイ、そしておいしそ~。

料理は結構ボリュームがあったのだけど、あっさりとおいしくてカンパチ完食。
あと、ご飯の硬さがちょうど良くて、おいしいなぁと思っていたら、
こちらの白ご飯、なんと自家栽培のコシヒカリを羽釜で炊いているんだそう。

夜はおまかせ料理(要予約)5250円と6300円のコースがあると
ショップカードには載ってました。一品料理もあるのかな?
ランチがおいしいと、次は夜食べに行ってみたい!と思う。

千成
住所:京都市上京区烏丸今出川西入ル南側2軒目
電話:075-441-1491
時間11:30~13:30(LO)、17:00~21:00(LO/23:00)、不定休

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。