夏こそ、「海の京都」へ

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ラジオだ、ご朱印のイベントだ、なんだとバタバタですっかり忘れていましたが、
先週の金曜日に配布された京都リビング新聞で、1面と2面の特集記事を担当していたのでした。

海といえば、海水浴くらいしか思いつかなかったんですが、
いろんな楽しいアクティビティーがあるんですねー。

魚釣り、遊覧船、花火大会など、この夏体験したい面白そうなことをたくさん紹介しています。
夏休みの予定はこれから立てる、という人はぜひ参考にしてみてください☆ 

 

特急はしだて号に乗って天橋立まで取材に行ったんですが、日帰りなので、滞在時間は約5時間ほど。
いろいろなところを一気に回ってきました。

そして今回の取材では、京都府観光の方に本当にお世話になりました。ありがとうございます!
海の京都観光推進協議会のサイトもいろんな情報が載っているので、参考に。

——

以下は、取材メモ。 

取材前の腹ごしらえ。海鮮丼。

天橋立。

 

伊根町の舟屋。

伊根湾を山の上から。
時間がなくて、伊根湾を周遊する船に乗れなかったのが、本当に残念。 

取材終わりにご褒美。天の橋立の名物「知恵の餅」。赤福のような感じ。
シンプルでおいしい。これで250円ととってもお手頃。 

「三人寄れば文殊の知恵」で知られる文殊堂のおみくじ。
これ私も引いてみたかったのだけど、17時を過ぎ、店じまい?をしていてできず。

17時になると、さぁーっと通りの店が閉まっていくのが面白かった。 

—-

という感じで、怒涛の取材終わり(笑)
神社仏閣だけじゃない、「海の京都」も楽しんでほしいなぁって思います。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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