連載エッセイ(12)「見えないけれど、ちゃんとある」

  • ブックマーク

昨年度、最後のエッセイ。

「見えないけれど、ちゃんとある」は、息子と体験した心霊現象(?)のことを書いています。
小さい子には、大人には見えないものが見えるというけれど、
まさにそれを体験し、本当に背筋が凍るとはこのことだ!という体験をしました。

エッセイではさらっと書いていますが、ぞぞーっとしまくり。
その時、そばにいなかった夫に「チョー怖いんですけどー」と電話をしてしまったほどです。

妙心寺発行:月刊誌『花園』3月号(2012.3.1)掲載
月刊誌『花園』の購読を希望される方は、妙心寺ホームページへ。

 

そして、この回で、生命をテーマにしたエッセイはおしまい。
4月からは、育児をテーマにエッセイを書いているのですが 、
これが本当にもう大変で、悔し涙を流しマジ泣きしながら、
書き直し書き直ししているので、こちらも早く皆さんに読んでいただきたい(笑)

で、今日もそのエッセイ書き直し作業があるのですが、
どうにも手に着かないので、先にブログを更新してみました。
今日締切なんですが…。逃げです(笑)

 

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。