WEBサイト「開運のアンジェ」の京都特集、記事執筆しました。

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「オシャレにかわいく開運しよう!」がテーマのサイト、開運のアンジェ
京都特集のページを担当させてもらいました。

特集タイトルは、この季節にぴったりな「桜満開の京都パワースポット巡り」
Sカメラマンさんが撮影してくれた、華やかな桜の写真がとーっても!きれいな
春らしいページになっています。

桜の写真以外は、またまたワタクシが必死で撮った写真。
数百枚という膨大な量の写真を撮影して、
ちょっとだけ一眼レフの使い方が分かったような気がする今日この頃。
日々、プロカメラマンさんの技を一番間近で見ているんですが。

さて、特集で紹介している5ヶ所のスポットは、
大河ドラマで話題の「江」の供養塔があったり、
今年の干支である「ウサギ」にちなんだ神社だったり、
密かなる桜の名所だったりと、寺巡りにプラスα、うれしいおまけ付きな場所ばかり。

5ヶ所、すべて巡った私がどれだけパワーアップしているか?
今後の動きに注目です、かねぇ(笑)

今までは、神社やお寺に行くと
「これも、あれも、あ、それも、何とか叶いますように、お願いします」
といった感じで、お願い事ばかりしていたのですが、
最近は、「足るを知る」という言葉の意味を少し理解して
「今の状況に感謝。ありがとうございます」
と手を合わせるようになりました。

お礼参りにも行かないで、お願いごとばかりされても、
神様や仏様、たまったもんじゃないだろうなぁ。
と思ったり。

で、お参りの正しい作法って?と疑問に思ったら、
神社・お寺などパワースポットのお参り(参拝)に関するコラム→
もあるので、ぜひ参考に。

お寺の参り方については、住職である父に取材(笑)
御香をたくことは、身を清めたり、仏様にとってご飯をお供えする意味があるとか、
手水舎は、「ちょうずや」と読むとか、寺の娘なのに、
知らないことがたくさんあって、改めて「へえ、お父さんスゴイじゃん」
と思ったりしたのでした。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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