退院しました。

  • ブックマーク

7日間の入院ののち、昨日退院することができました。
心配してメールを下さった方、お電話を下さった方、どうもありがとうございます。
ご心配をおかけしました。

今は、咳が少し出る程度で、あともうちょっとで完治といった感じです。
が、私が退院したとたん、今度は旦那さんが風邪を引いてしまい、
とりあえず子どもが元気なことだけが救い…。

そして入院にかかった費用は、12万4250円!
私は二度と入院すまいと心に誓いました。本当に。

あの仕事とその仕事と、この仕事と…頑張った分がぜーんぶなくなった!
お金のことはもちろん、体調が万全でないと、仕事を全うするという責任が果たせなくなる。
家事も子育ても。

今回は、友人(ねーさんありがとう)に助けてもらい、クライアントさんにご迷惑をかけながらも
仕事に穴を開けるということは何とか免れたけれど。

体調管理も仕事のうち。
今回のことで、無理して働いてもなーんの意味もないということを学びました。

というわけで、本日より仕事復帰しております。
改めまして2012年も、よろしくお願い致します(遅っ)

 

————-

写真は、プライベートの年賀状用にプロのカメラマンさんに
撮影してもらったもので、何パターンか撮影した中の1枚。
カメラマンさんに家族写真を撮ってもらうの、激しくオススメ。また詳しく紹介します!

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。