東寺の弘法さんで東寺漬が人気の「京都漬物香房 てが」〜きょうとおつけもんライフにて「京都おつけもん探訪記」が更新〜

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\探して、楽しみ、味わう京都ツウのためのお漬物サイト/

きょうとおつけもんライフの連載「京都おつけもん探訪記」の7回目が更新されています!

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京都漬物香房 てが

今回紹介しているのは、大原にある「京都漬物香房 てが」です。

漬物の卸売りも手がけているこちら。その作業が大変忙しく、西陣にある店舗を開けられるのは週に1度、水曜日だけなのだとか。

さらに毎月21日に東寺に開かれる弘法市では、「東寺漬」という大根のぬか漬けを販売。多いときでは1日100本を売り切ったこともあるそう。1日で100本売れる漬物、なんて聞くと、私も食べたい!ってなりませんか(笑)

そして取材中、私が一番気になったのは、夏限定の水ナスの漬物を凍らせて味わう「氷雪」という商品!凍った漬物、どんな食感なのだろう〜。今年の夏、忘れずに購入してみたいと思っています。

というわけで、詳しくはぜひ記事を読んでみてください〜!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

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