今一番行きたい展覧会「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」

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ゴッホの自画像が京都で見られる!とずっと楽しみにしていた展覧会。
京都市美術館で先週から始まっています!

印象派、ポスト印象派の奇跡のコレクションが揃うという
ワシントン・ナショナル・ギャラリーが、開館70年を機に行われる
大規模改修のため、83点もの作品が京都にきているのだそう。

そのうち初来日している作品が約50というのだから、
ますます見逃せないー。

ゴッホ以外にも、モネ、ルノワール、ドガ、ピサロ、セザンヌ…
並んでいる名前を見るだけでも興味深い。

会期は11月27日まで。
来月辺り、ぜひとも行ってみたい。

フェルメールからのラブレター展も、まだまだと思っていたら、
もう来月半ばで会期が終わる!

まとめて行ってこようか(って人、多いのかな)

ワシントン・ナショナル・ギャラリー展

会期:9月13日(火)-11月27日(日)

場所:京都市美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町124 岡崎公園内)
電話:075-771-4107
時間:9:00~17:00(入場は16:30まで)
休み:月曜日(祝日の場合は開館)
※10月27日(木)~10月30日(日)は20時まで開館(入館は19時30分まで)

料金:大人1500円 高大生1000円 小中生500円

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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