ダンボールアートの世界、本日ワークショップ開催です。

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木曜日から始まった平尾ケイゴ個展、
おかげさまで、ぼちぼちいろんな人に来ていただいています。

朝日新聞をわざわざ切り抜いて持ってきてくださった方や
私のブログを見てきてくださった方(さちこさん、ありがとうございます!)、
観光ついでに寄って下さった関東の方なども。

今朝はαステーションでもイベントの紹介をしてもらったり、
烏丸経済新聞(WEBサイト)の記者の方に取材されたりして、
何だかもう嬉しい限り。

ちなみに烏丸経済新聞では、記事がもうアップされていました→
記者の日置さん、どうもありがとうございます!

来てくださった方が、ブログに感想を書いてくださいました→
立体作品だけど、着彩されているところに絵画のような要素が…
といった感想は、そんな見方もあるのかー!とすごく新鮮でした。
どうもありがとうございます!

   

 

 

ギャラリーでは、こんな感じで作品を展示しています。

椅子は、以前、間違えて座りそうになった人がいたので、
テーブルにのせて展示することに。
そんな木の椅子と間違えそうなくらい、リアルな感じがでている作品
ぜひ生で見てもらいたいと思います。

今日はワークショップもあるので、私もお手伝いでギャラリーにいます。
ワークショップはもう締め切ってしまいましたが、
どんな風に作るか、気になる方は14:30~15:30くらいに
ギャラリーに来ると、作業風景が見られます。

ぜひぜひ、桜をめでるついでに、個展にも寄ってみてください!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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