2011年始動。

  • ブックマーク

マイコプラズマ肺炎の症状、あと残すは咳だけ。
で、先週末から、ぼちぼち仕事復帰しております。
心配してメールを下さった方、コメントしてくださった方、
どうもありがとうございました。

結局、入院はせず…というか「もうしんどい入院させて~」と病院へ駆け込んだら
ベッドが埋まってしまって入院できません…。チーン!
というわけで、家でずっと寝て過ごしていました。

ノロウイルスに続き、肺炎になって、
健康のありがたみと「普通」の素晴らしさについて
考えさせられたこの1ヶ月。

肺炎なんて、風邪のちょっとしんどい程度。と思っていましたが
いざなってみると、毛布も布団もかぶってコタツに足を突っ込んでいても
冬の海にいるくらい寒く、咳をするだけで身体の節々が痛み、
鼻が詰まって喉もゼイゼイ、私は窒息死するんかい。というような感じで。

こないだふと、「あ、生きてるって楽しいな」と思った瞬間があって、
私の病気、治ったんだなぁと思ったしだいです。笑

 

そして昨日がようやく私の仕事始め。
とある大学のパンフレット作りのため、某大学にて学生にインタビュー取材。

初めまして…の女性カメラマンさんかと思いきや、
以前一緒に仕事をしたことがあった!ということを
お互いに名刺交換してから思い出すという…。

というわけで、またお仕事の依頼、バンバンよろしくお願い致します。笑

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。