京都・左京区「五右衛門カフェ」に行ってきた!

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またまた行ってきました、五右衛門カフェへ。

おばあちゃん家に来たかのような寛ぎ感。はぁ〜、落ち着く。

今日のメニューはこんなでした。身体に良さそうなスイーツがうれしい。

あんみつを注文して、娘と2人で「分けようね〜」と言っていたら、それを聞いていた珈琲山居の方が、「2つの小鉢に分けて持ってきますね」と言って、持ってきてくれたのでした。

こういうの、うれしいなぁ。

深煎りの豆で淹れたカフェ・オ・レと、ラムをきかせたチョコレート。合う!

コーヒーはしっかりとしたコクと苦味があって、まさに私好み!!美味しかった〜!

子ども用に、レモンジュース。サッパリした甘さ!

蔵だった空間を図書館にしたところ。読んでみたくなる絵本がたくさん並んでた。ホントこの場所は、なんて素晴らしいんだ。

今はお客さんとしてお金を落とすことしかできないけど。

こういう場所がこの先ずーっと存りつづけてほしいので、もう少しお金の余裕ができたら、寄付とかできたらなぁと思う。

気になった本があったのでメモ。アマゾンにもあった。評価がかなり高いな!また読みに来ようっと!

子どもと生きる・あまえ子育てのすすめ
澤田 敬
童話館出版
売り上げランキング: 192,959

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。