この才能を何とかお金に替えられないものか(2)[note](30/100)

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noteの継続課金マガジン「京都くらしの編集室」にて、新しい記事を書きました!

この続き。

noteでは、自分の書いた文章に値段をつけて販売することができる他、この書き手を応援したいな!と思う人がいたら、こんな(↓)感じで「投げ銭」(サポート)できるサービスがあります。

昨年11月から本格的にnoteを書くようになって、先日初めて!!!この投げ銭をしてくれる方がいました〜!!う、うれしい。

書き続けてたら、応援してくれる人いるんだなぁって感動。

これからも、コツコツ書き続けていきます。

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\第2期ライター塾は4月22日スタート!/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)の募集に関して、メルマガに登録してくれた方から先行してお知らせします。

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お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや、ブログに書けないような日々の気づきなどを綴っています。最近多いのは、自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事です。