この才能を何とかお金に替えられないものか(2)[note](30/100)

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noteの継続課金マガジン「京都くらしの編集室」にて、新しい記事を書きました!

この続き。

noteでは、自分の書いた文章に値段をつけて販売することができる他、この書き手を応援したいな!と思う人がいたら、こんな(↓)感じで「投げ銭」(サポート)できるサービスがあります。

昨年11月から本格的にnoteを書くようになって、先日初めて!!!この投げ銭をしてくれる方がいました〜!!う、うれしい。

書き続けてたら、応援してくれる人いるんだなぁって感動。

これからも、コツコツ書き続けていきます。

 

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

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