捨てて捨てて捨てまくりたい。[つれづれなるままに雑記2018.09.02]

  • ブックマーク

引っ越し以来、押入れに眠っていたダンボールのゴミを今日、ようやく捨てた。

前の前の引っ越しのときに詰めたダンボールを、今の家に引っ越すときもそのまま持ってきて、そしてそのまま押入れに突っ込んでいたやつ(なんで?)

それを8年の時を経て、夫がようやく捨ててくれた(夫は思い出のモノを大切にする人)

めちゃくちゃスッキリした。

スッキリついでに、玄関の落ち葉が気になっていたので、ちょっとだけ掃こうと思って始めたら、夢中になってしまって、雑草を抜いて、伸びた枝を切って、徹底的に掃除。

メガネに汗がしたたり落ちるくらいに、がんばった。

前までは、せっかく伸びた枝や葉を切るのにちょっと躊躇していたのだけど、枝も葉もガンガン伸びるので、こちらも躊躇せずガンガン切る。

押入れの掃除と庭の掃除で、30リットルのゴミ袋が3ついっぱいになった。

あぁ、スッキリ!

年末に向け、今からバンバン!要らないものを捨てていきたい。

江角悠子の情報はメルマガを中心に発信しています。

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひ下記写真をクリックして登録してみてください〜。

 

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\第8期京都ライター塾、受講生募集中/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。第8期は2023年1月からスタートします。

ただいま、受講生を募集しています!(※残2席)