悪戦苦闘、カメライター。

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またまた、カメライターとして出動中。
カメラって、ほんっとに難しい。
特に人物撮影。笑顔が撮りたいけど、
笑顔を引き出すのが、また難しい。

 

古い一眼レフカメラを持って、取材場所へいく道々
試し撮りをしながら、歩く歩く。

撮影させてもらっても、どんな構図ならキレイに見えるのか?
記事に掲載したら、この写真の見栄えはどうか?
見当がつかず、キリがなく撮って、モノならいくらでも時間かけてもいいけど、
人物撮影にはそんなに時間は取れないし、変な汗かきつつ、無理やり終えたり。

というわけで、先日は取材3件のはずが、
10件くらいまとめてまわったか?私?というくらいの疲労度。

果たして、どんな紙面になるのかー?
また来月記事が出たら報告します。

さて、

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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