10連休、3日目も片付け。今日は本棚のある仕事部屋。

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壁一面が本棚になっている仕事部屋。要らない本とリサイクルする本に分けて処分。

リサイクルする本は、メルカリで売ることやブックオフも考えたのだけど、犯罪被害に遭った人の支援に繋がるホンデリングで寄付をすることに。

ダンボールに40冊くらい。5冊以上ある場合、電話をすると無料で引き取りに来てくれるし、すごく楽チン。最短で今日の夕方に行けますというので、あっという間に片付いた。いくらになるのかなぁ。役に立つといいなぁ。

仕事部屋の奥に眠っていた昔のミシン。古いものが好きすぎて、なんの使い道もないけど、田舎の家から持って帰ってきてそのまま放置していたもの。

ミシンはオブジェとして置いておくことに。

ミシン台はどうしようかなぁ。とりあえず保留。

これも田舎から持って帰ってきたもの。カゴのようなトランク?これも放置してたけど、何か入れて使おうかなぁ。

原稿を書くときにいつもデスクから見えるように貼っていた新聞記事。

心の真実を率直に大胆に表すことを勉めさえされば文章は必ず速やかに上達する。

片付ける前に写真を撮って記録。

片付けるというのは、本当に疲れる。たいして体は動かしていないのに、判断するのに脳みそを使いまくるせいか、ぐったり。

捨てるって決断するの面倒くさいな、ホント。

さて、明日はどうしようかなぁ。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。