ノマドワーカー

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朝一番の打ち合わせが予定より早く終わり
午後からの取材が1時間後ろ倒しになり、
ぽっかり時間が空いたので
FedExKinko’sというところへやって来ました。

パソコンが使えて、プリントアウトもできてといったスペースです。
 昨日書ききれなかった河井寛次郎の原稿の続きを。
(本当は今朝が締切だったけど、まだ明日でも大丈夫です!という言葉に甘えて)

1時間いたけれど原稿がうまく書けず、料金が気になって出ました(笑)
料金は1200円くらい。

もしかしてネットカフェの方が安かった?
小さなノートパソコンが欲しくなりました。

最近ようやくノマドという言葉の意味を知り、うれしくなって使ってみたけれど。
(もともとは、遊牧民という意味で、最近は仕事場を持たず働く人のことを言うみたいです)

というわけで、寛次郎の原稿、3日目突入。
私は一体いつ書き上げるのか?
思い入れがありすぎて、うまく書けない。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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