取材&お茶。

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月曜日、4件取材。

この日、初対面のKカメラマンさん。
きれいな京都弁を話さはるのが(←うつっている)、妙に心地よく。
男の人の京都弁て、いいなぁと改めて思う。

京都に住んで10数年、いまだに京都弁が話せず
取材先で京都の住所が入った名刺を渡していても
「どっから来はったん?東京?」と言われることが多々ある私。
あぁ、清く正しい京都弁て永遠の憧れ。

そして、今日は最近めっきり仲良しなライター椿屋山田さん
ブログに何度か登場している美人ライターUさんと3人でお茶へ。
ライターが3人も揃っているというのに、ニューオープンのカフェでもなく
隠れ家的喫茶店でもなく、何ともベタなイノダコーヒへ。

向かいの、携帯を見ながら何やら書き出しているのが山田さん。
急な仕事のため、外出先でも作業中という…
Uさんも取材がおして、後から合流という…
売れっ子さんたちです。

で、なぜ3人のライターが集まったかというと。

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。