【レシピ覚書】夏を乗り切る紫蘇ジュース作り

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道の駅に、あんまりにも鮮やかな赤紫蘇が並んでいたので購入。

紫蘇ジュースを作ることにしました。

過去のブログを見ると5年前にも作っていました。なんならタイトルが全く一緒で、そのあたり一切進歩していない…。

来年の私のためにレシピ、覚書

紫蘇ジュース、いろんなレシピがあって迷ったので、次また作るときのために、今回のレシピを覚書。

紫蘇の量が足りなくて、いろいろ適当だけど、こんな感じで作っても充分おいしいかった!

紫蘇ジュース(適当)レシピ

【材料】

●赤紫蘇の葉(枝から取った状態で):だいたい200gくらい(ざっくり一山)

●砂糖:500g

●クエン酸:13g

●水:1ℓ

【作り方】

1)鍋に水を入れ沸騰したら、よく洗った赤紫蘇の葉を入れる。再び、沸騰したら弱火にして5分くらい煮出す。
2)赤紫蘇の葉をよく絞って取り出し、煮汁に砂糖を加え、火にかけて溶かす。
3)あら熱がとれたら、クエン酸を加える
4)冷めたら、濾しながら容器へうつす

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完成!

小さなボトル3本分くらいの量が完成。子どもたちがあっという間に飲んで、もう一度作った。酸っぱいのが水なので、クエン酸を気持ち多めに。

夏には常備している炭酸水で割って。

今回の紫蘇ジュースは、いつまでもつかな。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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